差し歯からインプラントへ。

こんばんは。

春川恭子です。

歯医者に通っています。

ずっと差し歯をしていたところが何回か外れて、歯茎の根元が崩れてきたためにインプラントを入れることにしました。

そして差し歯を今回抜きました。差し歯があったおかげでご飯を食べることができたし、笑った時も綺麗な歯で見た目も良かったです。差し歯よ、どうもありがとう。
差し歯

抜いた後、傷になったためジンジンして歯茎がとっても痛かったです。
1日中痛かったです。

歯は小さいときから大切にするのが1番ですね。小学校の初めての検診で虫歯が12本あって歯医者への通院が始まりました。大学からは歯ブラシを綺麗にしています。

インプラントの歯ができるまでに半年ほどかかるそうです。

その間は差し歯の変わりに部分入れ歯を作っていれる予定でした。
入れ歯をしたら金具がかなり見えたようで先生が部分入れ歯は中止してダミーの歯を隣の歯にくっつけてくれました。

歯の形をした見た目だけを優先した歯です。見かけだけなのでその歯で噛まないように注意されました。

これからは歯が取れないように食事に柔らかいものを選び小さく切って食べるようにします。

投稿者プロフィール

春川恭子
春川恭子
セラピスト・ヒーラー・カウンセラー。健康で心も身体も元気であるためにはどうしたらいいのか。その人の本来の姿、その人らしく生きることが最大の健康になると一薬剤師としての結論に至りました。
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