想像の世界に入ってしまう絵のない物語の本

絵がひとつもなかった

小学2年生の時に学校の図書館で借りた赤い物語の本。

文字だけの厚い本でした。

読むのが楽しくて、頭の中は空想の世界だった。

異空間にいた

1人で想像することが楽しかった。

本

誰にも邪魔されない場所

良い悪いもない。

誰にも縛られない。

想像は無限で自由だってこと。

大人になってから

仕事に忙しくて

日々の生活に追われ

想像していなかった。

今からでも大丈夫

1人で楽しいことを想像しよう。

想像の世界に。

夢の中にすぐに

どこでも入っていける。

 

この記事を書いた人

春川恭子

春川恭子

セラピスト・ヒーラー・カウンセラー。健康で心も身体も元気であるためにはどうしたらいいのか。その人の本来の姿、その人らしく生きることが最大の健康になると一薬剤師としての結論に至りました。
埋もれているあなたの光を見つけだし、磨きをかけ魅力を引き出すお手伝いをさせて頂きます。詳しいプロフィールはこちらへ。