有機栽培と自然栽培の違いを調べてみました。

前回のブログで自然栽培の野菜料理を食べてきたことを書きました。
今回はどう違うのかを調べてみましたよー!

有機栽培(オーガニックなどと呼ばれてます)とは

  • 公的機関に認定されている。有機JASマークついています。
  • 指定された農薬や化学肥料を使わないこと。
  • 植物性か、動物性の有機肥料を使っている場合があります。

自然栽培とは

  • 微生物の力で育ったもの。
  • 無肥料(科学肥料、植物性、動物性の肥料なし)
  • 無農薬
  • 自家採種(自分で種をとること)する。

のびる

私のイメージ

有機栽培は無農薬で安心というイメージでした。
実は、有機栽培は使っていい農薬や化学肥料もあるということを知りました。

安心安全なもの=自然に作る

自然栽培で作る野菜は土が肥えているというか、土の中の微生物、水と太陽が合わさり自然の力で作ります。これから市場にたくさん増えてほしいです。地球環境、人間の体にも良いエネルギーになるでしょう。

ホームページは

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この記事を書いた人

春川恭子

春川恭子

セラピスト・ヒーラー・カウンセラー。健康で心も身体も元気であるためにはどうしたらいいのか。その人の本来の姿、その人らしく生きることが最大の健康になると一薬剤師としての結論に至りました。
埋もれているあなたの光を見つけだし、磨きをかけ魅力を引き出すお手伝いをさせて頂きます。詳しいプロフィールはこちらへ。