母の新盆2019

母の新盆でした。

母が亡くなって4ヶ月が経ちました。

ご住職が家に棚経をあげにきて親戚が集まりました。

以前、おばあちゃん、お母さんがお盆の用意をしていました。
代が変わると何をしていたか昔の記憶を辿りながらプロに話を聞いたり新盆の棚吊りをしました。

新盆の時は華やかに飾ってお迎えするようです。提灯の灯りで先祖や故人の魂が迷わずに帰ってくるためにお迎えするようです。

天使のような母
天使のような母(恭子作)

お母さんの魂が家に戻って来たことなので、お盆中はお母さんが亡くなるちょこっと前のことを書いてみます。どうぞよろしくお願いします。次回につづきます。

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この記事を書いた人

春川恭子

春川恭子

セラピスト・ヒーラー・カウンセラー。健康で心も身体も元気であるためにはどうしたらいいのか。その人の本来の姿、その人らしく生きることが最大の健康になると一薬剤師としての結論に至りました。
埋もれているあなたの光を見つけだし、磨きをかけ魅力を引き出すお手伝いをさせて頂きます。詳しいプロフィールはこちらへ。