テレパシー。犬にテレパシーで「お座り。」と言うと座る犬。

古代の人はテレパシーで会話をしていました。
相手の考えていることが判るので言葉は使わなくて大丈夫でした。

現代の人はテレパシーである特定の人を思うと、その特定の人から電話があったりします。
これもテレパシーのひとつです。テレパシーを送って相手が気がついたと言うことです。

テレパシー

犬にもテレパシーが使えます。

犬に向かって何も言わずに指示も出さずに心の中で「お座り!」と言うと、犬が座ります。

テレパシーで犬に伝わったのです。

犬はきちんとテレパシーで何を言っているか判ります。

ペットで犬を飼っている方は是非、指示は出さずにテレパシーでお話をしてみてください。

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この記事を書いた人

春川恭子

春川恭子

セラピスト・ヒーラー・カウンセラー。健康で心も身体も元気であるためにはどうしたらいいのか。その人の本来の姿、その人らしく生きることが最大の健康になると一薬剤師としての結論に至りました。
埋もれているあなたの光を見つけだし、磨きをかけ魅力を引き出すお手伝いをさせて頂きます。詳しいプロフィールはこちらへ。